0552540418

9:00 - 19:00 日・祝・木曜午後休診
※土曜日は9:00~17:00

設備紹介

歯科用CT

レントゲンでは二次元でしか撮影できなかった口の中を、最新のCTにより三次元で撮影でき、最新の画像で診断できます。今まで以上により安全で確実な治療ができます。インプラント、親知らずといった外科処置には必須の診断画像です。

レントゲンでは知りえなかった口腔内

歯科用CTの導入率は2%と言われています。従来のレントゲンとは違い、歯科用CTは奥行き・骨の幅・厚みを正確に知ることができます。より高度な治療を提供することができ、安心安全な歯科治療をご提供できます。

三次元画像で視覚的・直感的に理解

CT画像は顎の骨の形態や神経の位置などの検査に使用。骨の状態、血管を正確に把握することで治療の安全性は高まるのは当然のこと、事前確認が可能になるため、切開個所が最小限で済み、患者様への負担も軽減します。治療も短くなる上、患者様の理解度も高まります。

マイクロスコープ

肉眼の2.8倍~25.6倍まで拡大できる顕微鏡です。マイクロスコープを使うことで、歯の根の奥など、肉眼では見えづらかった部分まではっきりと見えるようになります。このため、虫歯治療のための削る箇所を最小限に抑えることができ、また細菌の感染部位の除去での取りこぼしがなくなりご自身の歯をより長持ちさせることができるようになりました。

口腔内カメラ

撮影した写真は、モニターに大きく表示。わかりやすい説明で、ドクターへの信頼感もアップし、患者さんの安心感にもつながります。

電動注射器

麻酔注射を打つ際に、圧力によって患者様の痛みが変化します。電動注射器では、その圧力を一定にすることで、痛みを軽減することができます。

モニター

口腔内カメラやX線デジタルレントゲンで撮影した写真を、このモニターに写し出します。

高圧蒸気滅菌器

患者様の治療や診療に使用した器材をこれで滅菌します。常にキレイな状態で、衛生面・安全性を確保しています。

デンタルシステムズ

患者様の情報管理をデジタル化するシステムです。これにより、より早く、確実な対応が可能になりました。 個人情報保護機能も兼ね備えていて、山梨県の医師会でも推奨されているシステムです。